「ステさん道中記」
ツーリングレポートや日常の出来事などを、 徒然なるままに記した日記です
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ステ三郎

Author:ステ三郎
バイクツーリングやその他諸々日々の出来事を、徒然なるままに書き続けて行けたらいいなと思っています。



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充実の昼食

私の会社がある近辺は、駅から近いわりに食べ物屋があまり無い。
駅の反対側は栄えていて、食べ物屋や飲み屋が軒を連ねているのだが、こちら側はだいぶ淋しい。
なので私は、毎朝コンビニに寄って昼飯を購入し、昼になったら会社でそいつを食べる。
ちょっと味気ないが、外に出ない分ゆっくり出来るので、それはそれでいい。

今日は仕事の関係で1時間ほど昼食がずれ込んだ。
客に急ぎの仕事を納品し、久しぶりに外に出てみることにした。
駅の反対側まで歩き、何にしようかなぁ・・・毎日麺類が多いから蕎麦はやめて・・・
魚でも食うか。

しんみち通りという、駅前から続いている繁華街がある。
その通りの入口に、以前に一度だけ行ったことのある魚料理の専門店がある。
そこに入った。
店内(入口にもある)のメニューには、銀むつやら鯖やら鮪やらの、焼いたのや煮たの,あと味噌漬けのものなどが載っている。
何にしようかしばし悩んでいると、店の主人がやって来て「今日はむつしか無いんだよね」
・・・・早く言ってくださいな (;^_^Aアセアセ

というわけで出てきた銀むつ煮定食¥900-也!

20080618134313.jpg

写真ではよく判らないかも知れないが、その量の多いこと!
味も抜群だった。

おかげで満腹になり過ぎた模様・・・・・
居眠りが出なければいいが・・・・・

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上越下見ツーⅡ

先週の土,日、四人組で一泊ツーリングに出掛けた。
行き先は上越、この秋に予定しているネットツーリングの下見も兼ねている。

当日は好天に恵まれ、青空の下、高坂PAを出発した。
先週下見に行った時と同じく高崎で高速を降り、R406を走る。
特に渋滞もなく草津をかすめてつまごいパノラマラインに入った。

この道は一年ほど前に通った時にその景色の良さにえらく感動し、翌週バイク仲間のC氏と連れだって再び訪れたほどである。↓
http://ste36.blog72.fc2.com/blog-date-20070703.html

今回も、途中で何回か休憩し、写真を撮った。
この道を通るのはこれで4回目だが、いつ来てもいい。
心が洗われるような気がする。

IMG_7652.jpg   IMG_7648.jpg

青空の下、しばし歓談したのち出発、蕎麦屋に向かう。
13時過ぎに例の真田の蕎麦屋に着いた。
4人とももりそばを注文する。

出て来た蕎麦は、気のせいかこの前より盛りが控えめな気が・・・・
案の定約一名、物足りなかった人も居たようだ。

満腹になって、昨夜の寝不足も手伝ってか、一同眠たそう。
少し休んでから再びバイクに跨る。

そこから先はルートは特に決めてなかったので、とりあえず県道35号線を北上し、上越を目指す。
地図のとおりに走っているつもりがだんだん道が細くなり、いつのまにか脇道にそれてしまった。
少し苦労して、どうにかR18に出た。
ここまで順調に来ていただけに悔しい。
せっかく先週下見に来たのに・・・・

そのままR18を北上し続ける。
飯綱高原のあたりまで来ると、かなり冷え込んで来た。
途中のセブンイレブンで停まり、インナーを着込む。
あと一息だ。
缶コーヒーで暖をとり、再出発!

そこから小一時間ほど走って目的地の上越の町に入り、定宿となりつつある「春日や」に無事到着した。
ご主人に挨拶し、車庫にバイクを入れさせていただく。
さっ!ひとっ風呂浴びてビールで乾杯だ!!


今日は気温が低めのせいか、前回よりも控えめな量のビールを飲み終え、いざエカノクへ向かう。
宿から5分ほどで到着。
暖簾をくぐって店に入ると、マスターの人なつっこい笑顔が迎えてくれた。
一同挨拶を終え、奥の小上がりの席に座った。
この席が我々の指定席になりつつあるようだ。

まずは中ジョッキで乾杯!
そのあとは赤い瓶の焼酎を飲み進める。
料理は舟盛りに始まり、馬刺、豚肉、焼き鳥etc・・・・
かなり腹一杯になった。
そして締めはマスター特製の塩ラーメン。

・・・参った!もうなんも入りません!

店を閉めたあとにマスターと再び飲む約束をして、一同旅館にもどる。
部屋に入るやいなや布団にバタンキュー・・・

一時間ほどしてマスターから招集令状が届く。
既に撃沈しているC氏とD氏を放置し、K氏と私が突撃!!
深夜2時近くまで歌いまくる。

ほとんど半分寝た状態で、マスターの運転代行のクルマが来たところで解散。


朝目が覚める。
昨夜は夜中まで起きていたわりに、早く目が覚めた。
寝不足やら疲れがたまっていたせいで、熟睡したらしい。
となりのC氏がなぜか不機嫌。
私のイビキがうるさくて眠れなかったらしい。
す、すみません・・・

食堂に行って朝飯を済ませる。
本日のルートは、関田峠を越え、奥志賀林道を走り継いで草津を抜けて帰るということに決定した。

ご主人にお見送りいただき、一同宿をあとにする。
今日も素晴らしい天気だ。

高田城址公園からR405を走る。
この道は、安塚を経由して十日町に抜ける道で、まわりの景色があまりにも美しく、私のかなりお気に入りの道である。
今日は途中で右折して、県道95号線で関田峠に向かう。

この峠道は一昨年逆方向から通ったことがあるが、その時よりも一段と道が整備されて、心地よいワインディングが続く。
やがて峠の広場に出た。
牧場が広がり、キャンプ場にもなっているそうだ。
反対側には、遠く日本海も見渡せる。

IMG_7656.jpg   IMG_7655.jpg

しばらく休憩したあと出発。
ここから下りになり、野沢温泉に出た。
温泉街を抜けると、奥志賀林道に入った。
この林道は、今から20年ほど前に、まだ全線未舗装の時に走ったことがある。
その時はオフロード車に乗っていたので、延々と続く未舗装路に大はしゃぎしたものであるが、今は全線舗装済みとなっている。
さすがに今のバイクで延々と続く未舗装路を走る気などさらさら無いが・・・・

新緑の眩しいつづら折れの道を走り続ける。
途中でちょっと一息。
IMG_7662.jpg

時計を見るともう昼を過ぎている。
そろそろ腹が減ってきたなぁ。
文字通り延々と続くクネクネ道に、ややゲップが出かかってきた頃、ようやく志賀高原に出た。
そこから今度は志賀草津道路だ。
またしてもワインディングの連続である。

渋峠(あたりだったかな?)で食堂に入り、昼食にする。
山菜蕎麦を注文。
標高が高いので、温かい蕎麦が美味い。
腹が満たされたところで、出発、帰路に向かう。

そこから草津に出て、R145~R353と走り継ぎ、渋川伊香保から関越に乗った。
特に渋滞もなく(途中、事故でちょっとだけ渋滞してたが)、順調に走り、6時過ぎに家に着いた。

うぇ~~疲れた~~~
全走行距離、往復で650㎞ほど。
距離自体は大したことはないが、最近トシのせいか、走り終えたあとかなり疲れを感じるようになった。
そろそろもう少し身体に優しいバイクに乗った方がいいのかなぁ・・・・
などとちょっと思ってしまったりする今日この頃である。

祭り

朝から外が賑やかだなぁと思って、窓を開けると、祭りの行列が練り歩いている。
四ツ谷の新宿通りを馬が歩いているのが何とも面白い。
なぜか毎年この時期に行われるので、いつも雨に祟られて行列の人々が気の毒なのだが、今日は快晴に恵まれだので良かった。

20080613085626.jpg   20080613085703.jpg


袋田の滝

梅雨の合間の晴れ間とあって、何か行動を起こさなければと、しばし迷ったが、結局ツーリングに出掛けることにした。
ここのところ、ツーリングと言えば埼玉、群馬、長野方面が続いているので、ちょっと行き先を変えて茨城方面に向かう。

家からバイクに乗って出発すると、無意識の内に関越方面に向かおうとする己の習性が怖い
今朝も西に向かってバイクを走らせようとしている自分に気付き、あわてて方向転換する。
家の近くからいきなり首都高に乗って行くのも味気ないので、環七経由でR6に入る。
土曜日ということもあって、トラックやら乗用車やらが入り混じって走っている。
とは言っても、渋滞というほどではない。

柏を抜けたあたりでクルマの量がグッと減り、順調に流れ出した。
このあたりから周囲の景色が一段と良くなる。
左右に田畑が広がり、緑色の苗や葉っぱが眼に眩しい。
R254と並んで、実はこのR6をのんびりと流すのも結構気に入っている。

取手、土浦、石岡と過ぎ、水戸に入ったところでR118を北上する。
家を出てから3時間、100㎞ほど走った。
このあたりから道沿いに蕎麦屋が立ち並ぶ。
そろそろ昼食時だが、あまり腹も減っていないのでパス。

R118を50㎞ほど走ると、本日の目的地「袋田の滝」に到着した。
観光客用の土産物屋を兼ねた食堂の駐車場があるが、その手前の道路脇に、ずらりとバイクが停まっている。
失礼して、自分もそこにバイクを停めさせてもらう。

バイクを停めて10分ほど歩き、滝に到着した。
ここに来るのは5回目くらいである。
袋田の滝は、日光の華厳の滝、和歌山の那智の滝と並んで、日本三名瀑のひとつだ。
滝が四段になっていることから「四度の滝」とも呼ばれている。
奥行きがあって、スケールの大きさが感じられる。

IMG_2024.jpg   IMG_2027.jpg

IMG_2037.jpg   IMG_2035.jpg


三名瀑は3つとも見たが、確かに迫力があり、雄大さも兼ね備えている。
が、あまりにも観光地化されていて、自然から少しかけ離れてしまっている感があるのが惜しい気がする。

昔、那智の滝を観に行った時に、あまりにも観光バスが多くて嫌気がさし、早々にその場を立ち去って通称“裏那智の滝”と呼ばれている「宝竜滝」を観に行ったことがあるが、これは良かった。
交通量の少ない、荒れた県道を進んだ奥深い山の中にあるその滝は、まさに自然の中にその佇まいを見せていて、落差は51m、距離をおいて眺めても結構迫力があるのだが、なんと言っても滝壺のすぐ近くまで行けて、水飛沫を直に浴びることが出来るほどの距離でその迫力を身をもって味わうことが出来たのが最高だった。


さて、何枚か写真を撮り、滝の周りの山道を散策などして、1時間ほどでバイクの所にもどった。
そこからR461を西に向かい、八溝でR294に入り南下する。
腹が減って来たので蕎麦屋を探しながら走るが、来るときにあれだけあった蕎麦屋がいざ探すとなるとなかなか無い。
「う~ん、どうしようかなぁ」と考えながら走っているうちに、時刻は2時を過ぎ、今度は店があっても「準備中」になっている。
結局蕎麦屋はあきらめ、そのまま筑波を通って桜土浦から常磐道に乗った。
走り出してからすぐの谷田部東PAに入り、結局「ラーメン」を食べることに
と言いつつも実は私は、高速のパーキングのラーメンが結構好きだったりするので、それなりに満足したのである

そこから一気に三郷料金所を抜け、首都高を通り、帰宅した。

走行距離、350㎞のツーリングだった。

疲れたぁ~

帰り道にて
20080604192906

最近出来た店です。
話のネタにはいいような・・・・・
入ることは無さそうです
帰り道にて
20080603194638

名前がいいじゃないか。

なんでもつけめんの美味い店らしい。
ただし量がハンパじゃないとの噂も・・・・
近い内に入ってみようと思いながら、未だ実現に到らない主たる要因となっている。
上越下見ツーリング(2008年版)

ここのところ、週末になると決まって天気が悪い。
今週も、土曜日は一日雨とのこと。
日曜日はなんとか晴れるらしい。
本来、私は土曜日のツーリングが好き(明日は休みだ~と思いながら走るのがいい)なのだが、雨じゃ仕方がない。
土曜日は、はやる気持ちを抑えつつ、翌日に向けて充電することにしよう・・・

そして迎えた日曜の朝。
目が醒めると、太陽の光が部屋いっぱいに射し込んでいる。
昨夜も酒が入っていないので、体調は万全だ。
満を持してのツーリングと相成った。

7時過ぎに出発する。
行き先は長野方面。
10月に予定している上越ツーの下見を兼ねていたりする。

関越の高坂PAで小休止した後、高崎ICで降りた。
ここからR406をひたすら走る。
高崎市街は結構クルマが多くやや渋滞気味だが、30分も走るとガラッと風景が変わり、左手に川と山を眺めながらの快適なクルージングが続く。
30分ほど景色に見とれながら走ると、急に道幅が細くなり、山道に入った。
1.5車線ほどの幅の、つづら折れの道が続く。
快適なワインディングをこなしていると、いきなり1車線ほどの道幅になり、2~300メートルほど行ったところでR145に出た。
左折して長野原方面へ向かう。
観光客相手に土産物を売っているドライブインを過ぎると、まもなく「大津」の交差点に出た。
ここを過ぎてまっすぐ行くと、草津を経由して志賀へ向かう道となる。
交差点のところにあるセブンイレブンでしばし休憩した。

20080601114914.jpg

ここまでの時間が高崎ICを出発してからおよそ1時間半。
途中一回休憩したので、まぁまぁのペースだ。

さて、ここからなのだが、一昨年の上越ツーの時は、このまま草津志賀道路を北上した。
有名な観光地ということもあってか、その時はマイカーやら観光バスやらで結構渋滞した覚えがある。
なので、ちょっと方向を変えてみることにした。

今回描いた絵図は、いったん交差点から北上し、草津を通ると皆に思わせておいて、5~6㎞行ったところで突然左折、北へ向かうべきところを西に向かったところで、「あれ?いったいどこ向かってんの??」と、まずは一同不安におののく。
ところがどっこい、そこから5㎞ほど走ったところから嬬恋パノラマラインに入り、これぞツーリングの醍醐味とでも言うべき絶景を味わっていただき、一同さっきまでの不安など吹っ飛び、「ツーリングっていいなぁ!」と心から幸せな気分になっていただこうという寸法だ。

ここを走るのは3回目だが、とにかく素晴らしい眺めだ。
ソロツーリングの気ままさで、ちょっと走っては止まり、ちょっと走っては止まりして、大自然を満喫する。

20080601122047.jpg   F1000020.jpg


普通に走れば20分ほどで終わる道のりを、1時間位かかって走り終えた。
絶景で腹いっぱいになったあとは、胃の方も腹ごしらえをせねば。

さて何を喰おうか・・・・
・・・って蕎麦に決まってますね。
ただでさえ蕎麦好きな私、信州に来て蕎麦を食わないてはない!
つか、昨日の計画時点で行く店は既に決まってたりする。

パノラマラインからR144に出てしばらく走り、上田菅平ICの手前の枝分かれした道を左に入る。
5分ほど走ると、もはや“行きつけ”となりつつある蕎麦屋が現れた。
この店に入るのは5回目くらいかな?
中は昔の家をそのまま店にしたような造りになっている。
全面座敷で、ゆったりとした空間がなかなかくつろげる。

もりそばを注文する。
ここのそばはやたらと量が多い。
以前、大盛りを注文して後悔したことがある。
だからと言って、味の不足を量で補っているわけでは決してない。
蕎麦、汁ともに、なかなか結構な味である。

F1000018.jpg   F1000017.jpg

F1000016.jpg


そ、それにしても量が多い!(゜O ゜;)
他の店の大盛りをゆうに超えている。
かなり一生懸命食べて、なんとか完食した。
しばし呆然と時を過ごし、15分ほど経ってやっとこさ腰をあげた。

実は以前、この店にやって来たら、既に2時を回っていて店が休憩時間で閉まっていたことがあり、すぐ隣にある蕎麦屋に入ったことがある。
その店は外見とは裏腹に、店内にジャズが流れており、全席テーブル席だったように記憶している。
場違いな雰囲気にしばし戸惑ったが、出て来た蕎麦は美味かった。
量も普通だった。
今度はここにするかな?

画像 007   画像 006


バイクに跨り、帰路に向かう。
時計を見ると、まだ2時前だ。
ここから高速に乗って家まで直行なんてあまりにも味気ない。
て言うか、ここから高速に乗って帰ったことは未だかつて一度もない。
いつもひたすらR254を走って帰る。
なので、今日もひたすらR254を走る。

佐久からしばらくはのどかな風景の道が続く。
だんだん周りを山で囲まれて来て、やがてトンネルを潜り、山道に入った。
右横には荒船山がそびえ立っている。
軍艦をイメージするような独特の風貌だ。
私は妙にこの山が気に入っている。
今度は徒歩で登ってみようかな。

そこから30分ほど走ると、道の駅「しもにた」に出た。
ここは真ん中に中庭があって、その周りをぐるりと囲むように、売店が円の形で並んでいる。
中庭に向かったベンチに腰掛けてしばらく休む。
いつも思うのだが、あの真ん中に立っているオブジェはいったい何を意味してるのかな?

F1000015.jpg


さてここから一気に帰るか!
疲れの出始めた身体に気合いを入れて、バイクに跨る。
家を出る時に「0」にリセットしたオドメーターは、ちょうど300㎞を表示している。
あと約100㎞と少し。
ガソリンはギリギリだな。

そのまま下をずっと走って藤岡 →東松山 → 川越と過ぎて、あと家まで十数㎞というところまで来た。メーターを見ると400㎞を少し回ったところ。
給油を促す黄色いランプが点灯してから既に80㎞強を走ったことになる。
そろそろやばい。
いつガス欠になってもおかしくない状態だ。
次のスタンドで必ず給油しよう。
そう思って走るが、なかなかスタンドが現れない。
結構焦る。
と、やっと待望のスタンドが現れた。
満タンで17リッター入った。
・・・え?17リッター??
まだ結構余裕があったな・・・
恐るべしSTの高燃費。

バイクも腹いっぱいになったところで、やっと家に着いた。
走行距離415㎞。
そのうち下道が330㎞ほど。
結構疲れた。
でも充実感を伴う心地よい疲れだ。
身体は疲れたが、精神はたっぷりと栄養を蓄えた。

これでなんとか明日からの一週間を乗り切れそうだ。


来週はどこ行こうかな・・・






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